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更新日:2019年7月1日

第139回からつ塾『「世界無形文化遺産」か「終焉」か―現代における祭りの意義を問い直す』

第139回からつ塾『「世界無形文化遺産」か「終焉」か-現代における祭りの意義を問い直す』を開催します。

講師は、国立歴史民俗博物館准教授の川村清志(かわむらきよし)さんです。

祭りは、世界に誇る日本文化とされる。2016年には、日本の「山・鉾(ほこ)・屋台行事」が世界無形文化遺産にも登録された。他方で、多くの地域社会では、祭りの担い手が減少し、存続の危機に直面している。現代において祭りを続ける意義、祭りを通じて次代に残すべき意味を、ここで考え直してみたい。

第139回からつ塾チラシ

日時

  • 2019年7月13日(土曜日)

午後3時~午後5時

場所

会場

唐津ビジネスカレッジ

住所

唐津市松南町94-1

電話番号

0955-77-1771

費用

1,000円(学生500円)

申込方法

事前申し込みは、不要です。

主催者

からつ塾

問い合わせ

名前

唐津ビジネスカレッジ

住所

唐津市松南町94-1

電話番号

0955-77-1771

問い合わせ

文化振興課 

佐賀県唐津市西城内1番1号

電話番号:0955-53-7129