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学校給食で提供した牛乳瓶の破損について(令和8年9月28日)

ページID:0052325 更新日:2026年9月28日更新 印刷ページ表示

唐津市内の学校給食で提供した牛乳に牛乳瓶のガラス片が混入する事案が発生しました。

なお、他の学校において同様の異物は発見されておりません。

児童生徒、ならびに保護者の皆様、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くおわび申し上げます。

異物混入概要

発生日時

令和8年9月28日(月曜日) 12時40分ごろ

発生校

浜崎小学校

異物について

異物概要
異物の形態

ガラス片 1個

  • 全長1.5センチメートル
  • 幅0.4センチメートル
混入状況 牛乳を飲んだ児童が牛乳瓶の飲み口の破損に気づき、底にあるガラス片を発見した

健康被害について

児童にけがなどの健康被害は生じていません。

当日の給食提供数

合計7,632本(30校:小学校18校、中学校12校)

納入業者への対応

納入業者には、今後、このようなことがないように、器具点検の強化、製造開始前後の確認、安全対策の実施を行うよう指導しました。


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