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唐津市下水道事業の「ウォーターPPP」導入検討に向けたマーケットサウンディング(2回目)を開催します
マーケットサウンディング(第2回)の開催について
唐津市では、下水道施設の老朽化、人口減少に伴う料金収入の減少、人員の確保等の近年の問題に対して、新たな方策である「ウォーターPPP[注1]」の導入を検討しています。
本検討に民間事業者の皆様の知見や提案を反映するため、マーケットサウンディングを行っています。
第1回を令和7年12月に開催して、民間事業者からの意見を集約・反映し、スキーム(案)を作成しました。
作成したスキーム(案)を確認して、スキームに対するアンケートに回答をお願いします。
[注1]ウォーターPPP(Water Public-Private Partnership)とは、従来別々に委託していた業務の一本化や長期契約によって、民間のノウハウ・創意工夫の有効な活用が期待できる官民連携の手法の一つです。
アンケート回答締め切り
令和8年3月16日(月曜日)17時00分まで
アンケート回答方法
アンケートに関する説明と回答先は、実施要領に記載していますので、アンケートと実施要領を下記からダウンロードし、メールで回答をお願いします。
アンケート調査に関する質問受付締め切り
令和8年3月11日(水曜日)17時00分まで
上記期限までに、実施要領に記載の問い合わせ先に送付をお願いします。
マーケットサウンディング(第1回)について
マーケットサウンディング(第1回)の概要と結果は、下記ページに公開しています。
唐津市下水道事業の「ウォーターPPP」導入検討に向けたマーケットサウンディングでのアンケート結果を報告します










