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現在、新曳山展示場が建設中ですが、気になることがあります。それは、夜間の照明の明るさです。
当然夜間ですので、工事はなされていません。
照明は防犯や歩行者の安全確保には必要だとは一応の理解はできますが、いかんせん明るすぎます。
夕暮れから深夜、早朝まで輝きっぱなしです。
これが点光源ならそこまで目立たないのかもしれませんが、LEDライトテープを延々と引き回してありますので、
いやおうにも目につきます。いわゆる、光害に近いものと感じます。
自宅から写真も撮影していますが、送ることができないようですので控えます。
改めて申しますが、防犯や歩行者の安全確保は理解できます。
でも何か対策を講じられないものでしょうか?照度を落とす、点光源に変える等工事は来年の3月まで続くと書いてありました。
我慢しても良いですが、我慢している人間もいることを知って頂きたく、投書いたしました。
ご提案等について、次のとおり回答します。
このたびは、工事現場の迂回路に設置している夜間照明により、ご不快な思いをおかけしましたことをお詫び申し上げます。
ご連絡いただいた内容を受け、現地の状況を確認し、夜間の防犯や通行に必要な安全性を確保しながら、照明の照度を落とす対応を行いました。
今後も現場の状況を確認し、周辺にお住まいの皆様への影響に配慮しながら、市民の皆様に親しまれ、多くの方に利用していただける施設となるよう整備を進めてまいります。
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総合政策部 新市民会館建設推進室
Tel:0955-53-7183
