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唐津市内のこども・若者の意見を聴きました【令和7年度】

ページID:0042961 更新日:2026年1月27日更新 印刷ページ表示

唐津市こども・若者ヒアリング《からつっ子VOICE(ボイス)》

唐津市こども・若者ヒアリング《からつっ子VOICE(ボイス)》とは、唐津市に住むこども・若者の意見を聴き、こども・若者の状況や需要を正確に踏まえ、唐津市の施策に反映することで、より実効性のあるものとするための取り組みです。

実施内容

令和7年12月に唐津市内の16歳から39歳までのこども・若者14人が参加し、唐津市に対するリアルな意見や考え、こども・若者にとって住みやすい街などをテーマにワークショップを行いました。

テーマについて、3つのチーム「グランブルーチーム(10代)」「8-caratチーム(20代)」「アルピノチーム(30代)」に別れてグループトークを行いました。各テーマは、ワークショップ方式(KJ法)で自由に意見を出し合い、最後はチームごとに発表しました。

実施前に、ヒアリング全体のルール(グラウンドルール)を参加する職員・こども・若者で共有し、発言しやすい環境でヒアリングを行いました。

トークテーマ

  1. 唐津市のよいところ・よくないところ
  2. 若い世代が住みたい、住み続けたい街の条件
  3. 唐津市がこども・若者が希望を持って住み続ける街になるために必要なこと・もの

各グループの意見

こども・若者ヒアリング《からつっこVOICE(ボイス)》2025 報告書 [PDF/772KB]

参考資料

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