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一般質問(令和8年第4回定例会)
令和8年第4回定例会一般質問
- 一般質問の議員1人あたりの持ち時間は、70分以内です。
- 一般質問発言日程は予定であり、議事進行上、変更になる場合もあります。
令和8年9月10日(木曜日)
発言者1番 田中 路子(唐津市民党)
- 市長及び副市長の特別報酬について
- 避難所の空調設備について
- 養護老人ホームの措置実態について
発言者2番 片峰 和也(唐誠会)
- 生活支援体制整備事業について
- 選ばれるまち唐津について
- 災害避難体制と安全確保について
発言者3番 水竹 道夫(公明党)
- 財政現状と将来に向けた基金運用による財源確保について
- 情報モラル講座(SNSリテラシー教育)について
発言者4番 楢崎 三千夫(新生会)
[注]「崎」の字は、正しくはたつさき(「大」の部分が「立」)
- 所有者不明の土地問題について
- 農業問題について
発言者5番 山浦 学(唐誠会)
- 自転車の青色切符制度の周知指導について
- 救急安心センター事業(#7119)について
発言者6番 古藤 宏治(志政会)
- 人口減少対策について
令和8年9月11日(金曜日)
発言者7番 松本 増浩(新風唐津)
- 唐津市の危機管理体制について
発言者8番 宮本 悦子(公明党)
- オストメイトが安心して暮らせる支援の充実について
- 高齢者肺炎球菌ワクチンの接種促進について
- 全国学力・学習状況調査を生かした学力向上について
発言者9番 中山 亘(志政会)
- こどもの文化芸術教育について
発言者10番 甲斐田 晴子(新風唐津)
- 城内シオン保育園における虐待事案について
- 観光文化施設の適正運営について
発言者11番 井手 清和(新風唐津)
- 子どもたちの命と人生を守る「家庭・保護者支援(親教育)」の推進について
発言者12番 岡部 高広(新生会)
- 上下水道事業の現状と課題について
令和8年9月14日(月曜日)
発言者13番 筒井 紀充(公明党)
- 災害時におけるペット同行避難について
- 音響式信号機の整備について
- ツール・ド・九州2026を活用した地域振興について
発言者14番 吉村 慎一郎(新生会)
- 森林環境基金について
- 離島振興について
発言者15番 大西 康之(志政会)
- 観光行政について
- 仮称:新唐津市民会館について
発言者16番 久保 美樹(志政会)
- 災害から市民を守る防災対策について
- 近代図書館の有効活用による中心市街地の活性化について
- 安心して暮らし続けられる地域医療の確保について
発言者17番 野田 宗作(新生会)
- モーターボート競走事業について
- 子どもと教員を守る相談支援体制について
令和8年9月15日(火曜日)
発言者18番 古賀 博文(新生会)
- 農地の保全・集約化について
- 国際交流・友好都市・姉妹都市・外国人との共生、今後の展開について
発言者19番 黒木 初(日本共産党)
- 地層処分文献調査について
- 災害時の避難所運営・整備について
- 加齢性難聴者への補聴器助成制度について
- 唐津市の水産業振興と漁港管理について
発言者20番 高倉 寛和(新生会)
- 唐津市の将来のアスリートへの支援について
発言者21番 古田 リバー(新風唐津)
- AI時代における子どもの人権を守る取組について
- 高齢者福祉・介護保険事業計画の目標達成に向けた取組について
- 夏休み期間中の子どもたちの安全な水遊び環境の確保について
発言者22番 大河内 正弘(新生会)
- 酷暑環境における公共工事の安全確保と施工時期の平準化について











